Self-Defense Pen Techniquesのインストラクターを紹介します。
それぞれ、様々なバックボーンや得意分野を持っています。

  願羽マサル(Ganba Masaru)
  Level1インストラクター

1981年 鳥取県生まれ(兵庫県出身)
ヌンチャク教室 フリースタイルヌンチャクin中野 代表

アクションを特技とした俳優の経験を活かし、現在では東京セーフガード護身術インストラクター、ヌンチャクパフォーマー、イベントMC等、様々な分野で活動中。
日本で唯一のフリースタイルヌンチャクパフォーマンスチーム『願羽マサルwith願龍団』のリーダー。
日本初のヌンチャクのみのパフォーマンスイベント『NUNCHAKU MANIA TOKYO』を主催。
その朗らかな人柄と、軽妙な会話が人気。イベントMCでつちかった話術でわかりやすく技術を伝えると初心者や女性に大好評。

 

  蓑和佑樹(Minowa Yuki)
  Level1インストラクター

1991年 東京都生まれ
グラップル護身術 代表
身長170cm、体重76kg
特技・趣味:武道・格闘技全般、ウエイトトレーニング、アメフト、モータースポーツ、競馬、貴金属投資、統計学
武道歴:ボクシング、テコンドー、システマ、古武術
豊富な武道歴と、高いフィジカルと相反するかのような理論的な指導が武道経験者から高い支持を得ている。

  宮澤大樹(Miyazawa Daiki)
  Level1インストラクター

1975年 東京生まれ
コラムや、WEB、システム、運営担当として、広報活動を中心に行いながらも、自らが中年以降に護身術を学び始めた経験を生かして、武道未経験者や中高年など、はじめて護身術に触れる人のハードルを下げ、わかりやすく気軽に学べるように日々修練を積む。

 杉山尚弥(Sugiyama Naoya)
 『Self-Defense Pen Techniques』代表

 2019年1月より連続公開『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』アクションリファレンス参加

 

PAGE TOP